不毛地帯-挿入歌 (12月17日)
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第60回NHK紅白歌合戦-出場者が本日15:30に発表。
白組:
嵐(初)
アリス(3)
五木ひろし(39)
EXILE(5)
NYC boys(初)
北島三郎(46)
北山たけし(5)
コブクロ(5)
ジェロ(2)
SMAP(17)
東方神起(2)
TOKIO(16)
徳永英明(4)
氷川きよし(10)
FUNKY MONKEY BABYS(初)
福山雅治(2)
布施明(25)
flumpool(初)
細川たかし(33)
ポルノグラフィティ(8)
美川憲一(26)
森進一(42)
遊助(初)
ゆず(3)
レミオロメン(初)
紅組:
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土曜プレミアム(11月21日(土)放送分)で「ハッピーバースデー」というドラマが放送されるようで、楽しみです。
(主題歌の紹介と視聴は一番最後に載っています)
揺らぎ続ける日本の家族の在り方を問うスペシャルドラマだと思います。
ざっくりとしたあらすじ:
藤原あすか(大橋のぞみ)は小学4年生、9歳の少女。藤原家は両親と小学6年生の兄・直人(鈴木宗太郎)の4人家族。父・裕治(勝村政信)は海外単身赴任中。
あすかの10歳の誕生日に、母の静代(木村佳乃)は仕事を終えて、夜遅く家に戻る。すっかり誕生日のことも忘れ、あすかを目の前にして「産まなきゃ良かった」と言い放つ。あすかは息を飲み、その後、自分の喉を何度も激しく摘み、もう既に何度もつまんで赤黒いアザになっていた。あすかは「ママひどい!」と叫ぼうとして、この日から声を失ってしまった。
静代はそのことに気付かないまま、仕事や直人の勉強のことを気にかけるばかりである。
あすかの異変に気づいた小学校担任の黒沢修(田中裕二)が静代を呼び出す。黒沢は、喋れないのにあすかが必死に母親に愛されるような良い子になりたいと口を動かしていたと静代に伝えた。しかし、静代は娘の悲鳴に耳を傾けようとはしなかった。職場でも年下ながら仕事上先輩となる星なつき(星野真里)に、仕事上の問題を指摘され、更に家庭の問題にまで口出しをされ、静代は苛立ちを募らせる。
兄の直人もあすかが「産まれて来なきゃ良かった」と必死に口を動かす姿を目撃して衝撃を受け、あすかの味方になろうと心に誓う。
その後、あすかは長野の祖父母の元で暮らすことになる。長野の風景―空の青さ、季節ごとに色づく山、草花の揺れる野原、小さな生き物が息づく畦道。そして、祖父・道夫(伊東四朗)、祖母・正子(加賀まりこ)の愛、そして近くに住む孤独な老人・野々宮大悟(三國連太郎)の優しさに包まれ、あすかの心は少しづつ安らいでいく。しかし、声はなかなか戻らない。そんなある日、あすかは静代の日記を見つける。そこには、あすかの知らない、静代の心に大きな影を落とす悲しい生い立ちが綴られていたのだった。
登場人物:
木村佳乃,大橋のぞみ,勝村政信,鈴木宗太郎,星野真里,田中裕二(爆笑問題),
三國連太郎(特別出演),加賀まりこ,伊東四朗
原作
「ハッピーバースデー」
青木和雄
吉富多美 著(金の星社 刊)
脚本
山崎淳也
監督
永山耕三
主題歌
「500マイルも離れて(500MILES)」/ピーター・ポール&マリー (P.P&M)
歌詞:
*If you miss the train I'm on
You will know that I am gone
You can hear the whistle blow
A hundred miles
A hundred miles. a hundred miles
A hundred miles. a hundred miles
You can hear the whistle blow
A hundred miles
Lord I'm one. Lord I'm two
Lord I'm three. Lord I'm four
Lord I'm five hundred miles
From my home
Five hundred miles. five hundred miles
Five hundred miles. five hundred miles
Lord I'm five hundred miles
From my home
Not a shirt no my back
Not a penny to my name
Lord I can't go home
This-a-way, this-a-way
This-a-way, this-a-way, this-a-way
Lord I can't go home
This-a-way
(*Repeat)
ピーター・ポール&マリー(Peter,Paul and Mary)のおすすめ曲-視聴についてはコチラをクリックして下さい。
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2009年6月25日に急逝したマイケル・ジャクソンが今年の夏に予定していたロンドンでの幻のコンサート「THIS IS IT」の、死の直前までのリハーサルとその舞台裏を収めたドキュメンタリー映画「THIS IS IT」が、10月28日から2週間限定で世界同時公開されました。
そのサウンドトラックまでも発売されました。サウンドトラックは、アメリカでは2009年10月26日、日本では10月28日と、発売時期が違います。2枚組の完全生産限定盤と1枚の通常盤が発売されています。
「THIS IS IT」の意味:
調べてみたら「さあ、いよいよだ。そこなんだ。そこが大事なところだ。お待ちどうさま」と書いてありました。
サウンドトラックの曲目:
1枚目(通常盤・スタジオ音源):
マイケル・ジャクソンの代表曲が映画での登場順に収録されています。
1.スタート・サムシング
2.JAM
3.ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス
4.ヒューマン・ネイチャー
5.スムーズ・クリミナル
6.ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール
7.シェイク・ユア・ボディ (ジャクソンズ時代の曲)
8.キャント・ストップ・ラヴィング・ユー
9.スリラー
10.今夜はビート・イット
11.ブラック・オア・ホワイト
12.アース・ソング
13.ビリー・ジーン
14.マン・イン・ザ・ミラー
15.ディス・イズ・イット (新曲)
←映画「THIS IS IT」のエンディング・テーマ。
1983年にポール・アンカとのコラボとして制作されたが、
アルバム『スリラー』の大ヒットでレコーディングの余裕がなくなってお蔵入りになった曲。
16.ディス・イズ・イット (新曲、管弦楽編曲版)
2枚目(未発表アウトテイク音源、初回生産限定盤のみ):
マイケル・ジャクソンの未発表音源と、生前に創作した詩「プラネット・アース(Planet Earth)」の朗読が収録されています。
1.あの娘が消えた (デモ)
2.スタート・サムシング (デモ)
3.今夜はビート・イット (デモ)
4.プラネット・アース (朗読詩)
☆「空耳アワー」のコーナー:
前々回の「タモリ倶楽部」の「空耳アワー」のコーナーで、 「スムーズ・クリミナル」が紹介されました。曲の出だしが「朝からちょっと運動、表参道、赤信号」と聞こえます。耳を澄ましてごらん。朝早く表参道をジョギングしたら赤信号に引っかかった様子が分かります。ちなみにこの部分の歌詞は、
「As he came into the window
It was the sound of a crescendo」です。
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この「オールスター芸能人歌がうまい王座決定戦スペシャル」は確か昨年もあったような。
「お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル」は今まで16回もあって、この芸能人シリーズはまだ2回目。
番組宣伝で「本日は19:00~23:00の4時間スペシャルです」と言っておきながら、実際は3時間です。
19:57からのたった3時間スペシャルです。
というのも、ここはあの、ローカル番組が多過ぎる福岡県なので、当たり前です。
特に、TNC(テレビ西日本)はやりたい放題です。
スペシャルも平気で短縮します。金曜日の「ペケポン」は日曜日に再放送です。
FBS(福岡放送)では、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」と「中井正広のブラックバラエティ」は土曜日の1:00頃から1週間遅れの放送です。
昔、「進め! 電波少年」は土曜日の夕方にありました。
昨年のいつか忘れたけど、「クイズヘキサゴン」の代わりに、巨人戦を差し置いてホークス戦の最下位争いを放送し、
クイズヘキサゴンは土曜日に振り替えになったことがあります。
今回はたった3時間スペシャルだったので、お陰でCMは短いわ、曲も途中で端折るわ(映像の途切れが明らかに分かった)、
で、審査員や司会の話はなるべく省略だったわ。4時間を3時間にするのはすごく大変な作業です。特に審査員があまり出ていなかった。
でも、2回戦目からは全国版と同じ尺になったような雰囲気。
19:00から福岡で放送された番組:
19:00 「さんまのまんま」
19:30 「華丸・大吉のなんしようと?」 ←多分、知らないと思います(良くある旅番組:しかも県内の)。
金曜日は毎週この2つです。明日からの日本シリーズはちゃんと放送されるので、一安心。
歌われた曲
第1回戦:
エハラマサヒロ 「サウダージ」/ポルノグラフィティ
大沢あかね 「世界でいちばん熱い夏」/プリンセスプリンセス
オリエンタルラジオ 「奇跡の地球」/桑田佳祐&Mr.Children
ガダルカナル・タカ 「キセキ」/GReeeeN
叶 美香 「キューティーハニー」/前川陽子
草野 仁 「嵐を呼ぶ男」/石原裕次郎
品川庄司 「古い日記」/和田アキ子
島崎和歌子 「ミ・アモーレ」/中森明菜
夙川アトム 「粉雪」/レミオロメン
ダンテ・カーヴァー 「上を向いて歩こう」/坂本 九
TKO 「HANABI」/Mr.Children
友近 「やさしいキスをして」/DREAMS COME TRUE
NONSTYLE 「しるし」/Mr.Children
板東英二 「青春時代」/森田公一とトップギャラン
フォーリンラブ 「明日がくるなら」/JUJU with JAY’ED
藤田朋子 「SAKURA」/いきものがかり
舞の海 「妹」/かぐや姫
ますだおかだ 「永遠にともに」/コブクロ
マツコ・デラックス 「人形の家」/弘田三枝子
宮川俊二 「花」/石嶺聡子
森三中 「Flavor Of Life」/宇多田ヒカル
山崎邦正 「home」/木山裕策
山本モナ 「氷雨」/日野美歌
渡辺直美 「蕾」/コブクロ
第2回戦:
品川庄司 「ラヴ・イズ・オーヴァー」/欧陽 菲菲
ますだおかだ 「Only Human」/K
草野 仁 「いい日旅立ち」/谷村新司
宮川俊二 「もしもピアノが弾けたなら」/西田敏行
山崎邦正 「言葉にできない」/小田和正
エハラマサヒロ 「レーニーブルー」/徳永英明
藤田朋子 「Yes-No」/オフコース
オリエンタルラジオ 「if...」/DA PUMP
ガダルカナル・タカ 「愛はかげろう」/雅夢
森三中 「Story」/AI
ダンテ・カーヴァー 「心の愛 (I Just Called To Say I Love You)」/スティービー・ワンダー
舞の海 「襟裳岬」/森 進一
準決勝:
品川庄司 「しあわせになろうよ」/長渕 剛
宮川俊二 「恋」/松山千春
エハラマサヒロ 「オリビアを聴きながら」/杏里
オリエンタルラジオ 「今夜月の見える丘に」/B'z
森三中 「I believe」/絢香
舞の海 「心の色」/中村雅俊
決勝:
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