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2009年4月の14件の記事

2009年4月19日 (日)

ソフトバンクモバイルのCM・広告の素朴な疑問

 今日は、休みだったというのに、一日中パソコンの中の整理、ネットでの調べ物などでほとんどを費やしてしまいました。初めて家を出たのが夜の19時。そのせいか肩が大変凝ってしまい、明日からまた座りっぱなしなので、肩をいい加減、休めて寝ないと。

 そこで、最近の疑問ですが、一時期ソフトバンクのCMで猫が出てきたことがあります。

 あの猫は最近は見かけませんが、どう見ても携帯電話での通話が不可能です↓

 相手の声は聞こえても、自分の声を伝えることが出来ません。

 顔が小さくて口が届いていません。 

Photo

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アバ(ABBA)のおすすめ曲紹介

 昨日の「エンタの神様」の芋洗坂係長の「ダンシング・クイーン」(単身赴任)ネタに便乗して、今回はアバ(ABBA)のおすすめ曲を紹介します。

 アバの名曲紹介(個人的なお気に入りも含めつつ):

 「ハニー、ハニー」

 「マンマ・ミーア」

 「リング・リング」

 「恋のウォータールー」

 「SOS」

 「悲しきフェルナンド」

 「ダンシング・クイーン」

 「マネ・マネー・マネー」

 「ギミー! ギミー! ギミー!」

 「サマー・ナイト・シティ」

 「ヴーレ・ヴー」

 「テイク・ア・チャンス」

 「アイ・ドゥ・アイ・ドゥ」

 「きらめきの序曲」

 「イーグル」

 「チキチータ」

 「スーパー・トゥルーパー」

 だいたい、年代順です。尚かつ、同じようなリズムはなるべく近くに寄せました(年代があまり離れないようにしながら)。

 「ダンシング・クイーン」は、一番有名なヒット曲です (1977年)。

 「恋のウォータールー」 (1974年)は、ナポレオンの最後の戦い「ワーテルローの戦い」と関連があり、スペルはいずれも"Waterloo"です。

 「チキチータ」 (1979)とは、「小さい女の子」という意味です。

 「マネ・マネー・マネー」 (1976年)は、日本のバラエティ番組でお金が出て来たら、必ずと言って良いほど流れる曲です。ピンク・フロイドの「マネー」も同じような頻度で登場します。

 以上、紹介しましたが、持っているアバの曲のあまりにもの少なさに反省...

 明日にでもTSUTAYAにGO! だ。

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2009年4月18日 (土)

芋洗坂係長 「ダンシング・クイーン」/アバ(ABBA)

 本日の「エンタの神様」で「ダンシング・クイーン~」を「単身赴任~」と歌った芋洗坂係長。

 「空耳アワー」でも使えそうなネタ。
 そう言われればそう聴こえる。
 やり過ぎです。

 アバはスウェーデンの男性2名女性2名の4人組です。
 ヨーロピアン・ディスコ・ミュージックの代表グループです。
 活動期間は1973年~1982年。

 メンバー紹介:

 アンニ=フリッド・リングスタッド(女性)
 アグネッタ・フォルツコグ(女性)
 ベニー・アンダーソン(男性)
 ビョルン・ウルヴァース(男性)

 4人のイニシャルを並べて「ABBA」となりました。
 頭文字Aはすべて女性、Bはすべて男性です。
 最初、血液型を並べたのかと思っていたら、頭文字です。
 良く、1つ目のBが鏡像(反転)になっているのを見たことがあるかと思いますが、
 Bなので、ベニー・アンダーソンかビョルン・ウルヴァースだということが解りますが、
 反転のBはビョルンであることが有力視されています。

 次回は、そんなアバのおすすめ曲を紹介します。お楽しみに!

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2009年4月16日 (木)

YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)が26年ぶりに復活

 1983年に解散したはずのYMOが復活? びっくり。

 日本のテクノ・サウンドの元祖であるYMO(イエロー・マジック・オーケストラ)は1978年に結成。

主なヒット曲:

「テクノポリス」 (1979年) 1stシングル
「ライディーン」 (1980年) 2ndシングル

メンバー紹介:
 坂本龍一 (57)
 高橋幸宏 (56)
 細野晴臣 (61)

 今年の8月9日に東京・夢の島公園陸上競技場で開催される野外ライブイベント「ワールド・ハピネス2009」で復活することが解りました。
 ちなみに、「YMO」という名前は日本では使っていないそうです。外国では「YMO」の地名度は高いそうです。
 今回の復活は、高橋幸宏さんの呼び掛けで実現したそうです。

 Perfume(パフューム)に負けてはならないです! 同じテクノサウンド同士、相互作用して欲しいです。

 「君に、胸キュン。」/イエロー・マジック・オーケストラ (1983年)

 「い・け・な・いルージュ・マジック」/忌野清志郎+坂本龍一 (1982年)

 も良かったです。

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2009年4月13日 (月)

サントリー「プロテインウォーター」のCMソング

 「ハッスル」/ヴァンマッコイとソウルシティーシンフォニー (1975年)
 です。

 ヴァンマッコイはアメリカ合衆国ワシントンD.C.生まれ。
 ディスコ・ソウル・R&Bのプロデュース活動をしていた人です。

 1975年に発表されたインストゥルメンタル・ディスコ・アルバム「ディスコ・ベイビー」からシングルカットされたのがこの「ハッスル」です。

 カラオケでこの歌を選曲したら、すごく楽でしょうね。
 「ドゥ・イット!」と「ドゥ・ザ・ハッスル!」しか言わないですから。

 ヴァンマッコイは、1979年に心臓発作で39歳という若さで死亡しました。

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「うたばん」のテーマ曲 「にくい彼方」/ナンシー・シナトラ

 昨日は全時間帯アクセス達成記念! 初めてのことです(1日で143アクセス)。
 野球でいうと、全イニング得点です。

 「These Boots Are Made for Walkin'(にくい彼方)」/ナンシー・シナトラ (1966年)

 最近、タイトルとメロディが一致した曲です。

 この曲はTBS系列「うたばん」のテーマ曲で、ナンシー・シナトラは「マイ・ウェイ」や「夜のストレンジャー」で知られるフランク・シナトラの娘さんです。ナンシー・シナトラは知っていたけれど、彼女がこの歌を歌っていたとはつゆ知らず。

 「うたばん」では、この曲のアウトロ部分しか使われていません。

 ナンシー・シナトラは、セクシー路線・かわいこちゃん路線で、日本の山本リンダを彷彿させてくれるシンガーです。

 他には、「How Does That Grab You」,「Sugar Town」,「Somethin' Stupid」などのヒット曲があります。

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2009年4月12日 (日)

とっても笑えるスーパーの値札 (必見!)

 お笑いコンビのナイツがネタにしそうなレベルの言葉の使い間違い。

 こんな商品の札を見たら、もう、ワインなのかパスタなのか区別がどうでも良くなります。

 笑いのネタになると思い、ためらわずに写メールで撮影しました。しかも、高画質で。

 出ました! ピエトロです。

Photo_3

 このままでは、フジテレビ系列の「SMAP×SMAP」の「ビストロ・スマップ」のコーナーが「ピエトロ・スマップ」になり、パスタしか作らなくなってしまいます。

 これは、間違いなくメルシャンのBistroというワインです。この日はワインは2割引でしたが、メルシャンのBistroは750mlで315円と比較的安いため、割引対象外とした模様です。なのに、ピエトロが対象外になってしまいました。

 最近、ワインにハマり中です。つまみは剛田武(ごうだたけし)、失礼、ゴーダチーズがぴったりです。剛田武はジャイアンの本名。

 ビストロとピエトロ、剛田武とゴーダチーズ、結構使えるんじゃないですか? ナイツさん。

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引越の時にゴミがたくさん出ない方法

 昔は、もったいないと思って物をたくさん溜め込んでしまう性格でしたが、今は思い切って捨てるか、読まない本や使わないパソコンの周辺機器やパソコンのソフトなどは、買い取ってもらっています。

 BOOK・OFFやHARD・OFFに売りに行っても無価値なものはありますが、それでも引き取ってもらいます。たとえば、Windows98/95にしか対応していない外付けCD-RWドライブは0円でしたが、ずっと持っていても部屋のスペースが狭くなるだけなので引き取ってもらいました。CD-RWドライブは、他店でしたが引き取り代は無料でした。壊れたプリンターも買い取っても0円らしいので、無料で引き取ってもらいます。粗大ゴミとして出すとお金がかかるので、処分代にお金を使うより経済的ですし、部屋も広くなります。

 この前、「BOOK・OFFへGO!」という記事を3月9日に書きましたが、「るるぶ」などの旅行雑誌は0円のようです。新しい・古い・書き込みがあるなどは関係なしに、定価の10%、5%といった場合や、定価に関係なく150円、100円、50円、10円などと決まっているようです。高額な本ほど高く買い取ってもらえるということです。でも、せいぜい高くても10%くらいのようです。その他、漫画の単行本は高く売れるそうです。

 パソコンソフトは定価ではなく、人気度や希少価値などに影響されるそうです(プレイ・ステーションなどのゲームソフトについては不明)。Microsoftの「フライト・シュミレーター」は人気度が高いようで、7,800円で買ったのが500円で買い取ってもらえました(でも、それでも500円でしたけどね)。

 もちろん、売れない物(私物)で全く使うことのなくなったものもありますよ。

 転職した人の場合、前の会社の書類は破棄したりして、気分を入れ替えましょう。

コネタマ参加中: あなたの「ゴミにしないリサイクル術」を教えて!

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2009年4月10日 (金)

松任谷由実×黒柳徹子 「僕らの音楽 (OUR MUSIC)」

めったにテレビに出ないユーミンが今日登場。

「ダンデライオン ~遅咲きのタンポポ」 (1983年)をまず始めに放送。

ユーミンの歌はやっぱり、いいですね。

"sweet, bitter sweet"というベスト版を持っているのですが、Disc1とDisc2があります。

このCDの中で好きな歌は(CDの中に入っていない曲もあります):

「瞳を閉じて」 ← 平井堅さんの「瞳をとじて」の「とじて」はひらがなです。

「やさしさに包まれたなら」

「卒業写真」

「中央フリーウェイ」

「あの日に帰りたい[acoustic version]」

「ダンデライオン ~遅咲きのタンポポ」

「守ってあげたい」

「Hello, my friend」

「A HAPPY NEW YEAR」

「ジャコビニ彗星の日」

「DESTINY」

「リフレインが叫んでる」

「ANNIVERSARY」

「春よ、来い」

です。

今回のこの番組では、

「黄色いロールスロイス」を提供されました。

また、いつかテレビに出てくることでしょう。

その時までのお楽しみです。

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2009年4月 8日 (水)

世界の音楽の様々なジャンル

ありとあらゆる世界の音楽の種類を調べ尽くしました。

五十音順で紹介します。

R&B
アイドル歌謡
アイリッシュミュージック
ア・カペラ
アシッドジャズ
アシッド・ハウス
アシェー
アニメソング
アフリカンミュージック
アフロビート
アラブ音楽(アラブミュージック)
アンビエント
イージーリスニング
インストゥルメンタル
インダストリアル
インディーズ
インテリジェント・ダンス・ミュージック
ウエストコースト・ジャズ
AOR
映画音楽
MPB
エモ(エモーショナル)
エモーショナル・ハードコア
LAメタル
エレクトロクラッシュ
エレクトロニカ
エレクトロ・ポップ
演歌
オイ・パンク
オペラ
オラトリオ
オルタナティブ・ミュージック
音響派
ガイタ
雅楽
合唱
ガバ
ガムラン
歌謡曲
カリプソ
ガレージロック
ガレージロック・リバイバル
カンシオーン・ランチェラ
カントリー・ミュージック
カンドンベ
ギターポップ
グアラニア
クール・ジャズ
グラインドコア
クラシック音楽
クラブミュージック
グラムロック
グランジ
グループ・サウンズ(GS)
クレズマー
クロスオーバー
軍歌
クンビア
ケイジャン
ゲームミュージック
ケルティック
現代音楽
現代邦楽(J-POP)
ゴアトランス
行進曲
黒人音楽
黒人霊歌
ゴシックメタル
ゴスペル
コマーシャルソング
コミックソング
コラール
コンテンポラリーミュージック
コンピュータミュージック(コンピュータ音楽)
サイケデリックトランス
サイケデリック・ロック
サザン・ロック
ザディコ
サルサ
サンバ(アルゼンチン)
サンバ(ブラジル)
サーフィン/ホットロッド
賛美歌
シカゴ・ソウル
シティ・ポップス
ジプシー・ブラス
ジャーマンメタル
ジャズ
ジャズ・ファンク
ジャズ・ロック
ジャパニーズメタル
ジャムセッション
シャンソン
シューゲイザー
ジュネーブ詩篇歌
シュランツ
ショーロ
清楽
シンセポップ
シンフォニックメタル
シンフォニックジャズ
吹奏楽
スウィング・ジャズ
スカ
スカパンク
スキンズ
スクリーモ
スピードコア
スムーズジャズ
スラッシュメタル
ソウル・ジャズ
ソウルミュージック
ソカ
ソン
即興
ソフトアンドメロウ
ダブ
タンゴ(アルゼンチン・タンゴ,コンチネンタル・タンゴ)
ダンスミュージック
タンボール
チップチューン
2ステップ
ディキシーランド・ジャズ
ディスコ
デトロイト・テクノ
テクノ
テクノポップ
デジタルハードコア
デジタルロック (音楽)
デスメタル
デスラッシュバウンド
チャカレーラ
チャチャチャ
チャマメ
チョチェク - チュチェク、キュチェクとも
テラーコア
電子音楽
ドゥームメタル
童謡
ドラムンベース
トランス
ドリームポップ
ドリルンベース
ニュー・ウェイヴ
ニュー・ウェイヴ・リバイバル
ニューエイジ・ミュージック
ニューオーリンズ・ジャズ
ニュー・ソウル
ニューミュージック
ニューメタル
ニューロマンティック
ヌエバ・カンシオン
ネオ・ソウル
ノイエドイチュベレ
ノイズミュージック
ノベルティソング
ノルデスチ
ハードコア(ハードコア・パンク)
ハードコアテクノ
ハードバップ
ハードロック
ハードメタル
ハイライフ
ハウス
バジェナート
パジャドール
バチャータ
ハッピーハードコア
パブロック
バラード
パンク・ロック(パンク)
バンダ
ピアノ・ロック
ヒップホップ
ビバップ
ファストコア
ファンカラティーナ
ファンキー・ジャズ
ファンク
ファンクメタル
ヴィジュアル・ロック(ヴィジュアル系)
フォークソング(フォーク)
フォークロック
フォルクローレ(ワイニョなど)
ブーガルー
ブズーキ(ボーゾーキ)
フュージョン
フューチャーポップ
ブラックミュージック
ブラックメタル
ブラスロック
フリー・ジャズ
ブリティッシュトラッド
ブリットポップ
プログレッシブ・ハウス
プログレッシブ・ロック
ブルーグラス
ブルース
フレンチポップス
ヘヴィメタル
ヘヴィロック
邦楽
ホーミー
北欧メタル
ボサノヴァ
ポストパンク
ポストパンク・リバイバル
ポストロック
ポップフォーク
ポピュラー音楽(ポップス、ポップミュージック)
ポリフォニー
ボレロ
ホローポ
ホワイトソウル
マッドチェスター
マリアッチ
マンチェスターサウンド
マンボ
ミクスチャー・ロック
ミニマル・ミュージック
ミュゼット
ミュジーク・コンクレート
ミロンガ
明楽
明清楽
民族音楽
民謡
ムード歌謡
ムルガ
メタル
メタルコア
メロディックデスメタル
メロディックスピードメタル
メロディックパンク
メレンゲ
モータウン
モード・ジャズ
モダン・ジャズ
モダンヘヴィネス
ユーロビート
UKロック(ブリティッシュ・ロック)
ユーロロック
ヤンクロック
ライ
ラウドロック
ラウンジ・ミュージック
ラグタイム
ラップメタル
ラテン音楽(※ラテン音楽は数十種類のジャンルに分けて、この記事内に記述して
        います。その総称として「ラテン音楽」としています)
ラテンロック
ランバダ
リバプールサウンド
リズム・アンド・ブルース
ルンバ
レゲエ
レゲトン
ロック
ロックステディ
ロックンロール
ロックンロール・リバイバル
ロマ音楽
ワルツ
和製ポップス
ワールドミュージック

まだまだ、知らないジャンルもありますね。

ただただ、老若男女のあらゆるジャンルを連ねただけの今日。

世界に音楽は何曲あるのでしょうか。

世界の国の数は約200あるので、当然、国歌の分(200曲)はあるのは当然です。

カバー曲やリミックス・バージョンや替え歌なども含めて、恐らく何千万曲でしょう。

音楽については日々勉強です。

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2009年4月 7日 (火)

フリオ・イグレシアス「黒い瞳のナタリー」

 記念すべき200通目。しかも、同時に累計10,000アクセス突破です。

 最近は、アメリカ西海岸やスペインのアンダルシアなど、ワールドミュージックの記事に凝っています。世界の歌を聴くと、解放された気分になります。北欧の北欧メタルも良いです。

 <本題>
 200通目で言うのもなんですが、本日放送された、フジテレビ系列もの「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」の、ぐっさん(山口智充)によるフリオ・イグレシアスの「黒い瞳のナタリー」のモノマネはぶっ飛び過ぎです。でも、そんな適当なのが面白い。前は、「ムトゥ~躍るマハラジャ」(ラジニ・カーント)のまねで、歌詞もほとんど日本語で滅茶苦茶。いずれも、知っていた曲だったので、余計にハマってしまいました。

 その他、本田朋子、石本沙織、松尾 翠、高橋真麻のフジテレビアナウンサーはベルサイユのバラに挑戦しました。

 フリオ・イグレシアスやマリア・イサベルなどの、スペインの歌手についてのおすすめ曲の記事はこちらをご覧下さい↓

 http://makelegend.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-8303.html

 連続18日記事を書き続けました。きつ~い。でも、読んで下さる方がいらっしゃるから、ありがたいです。だから、頑張って書きます。

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2009年4月 4日 (土)

眼鏡を変えました。

 今日、新しい眼鏡を買いに行きました。

 レンズ代10,250円、フレーム代21,840円、合計32,090円。

 眼の度数を測るため目の検査を行い、赤い背景と緑の背景とではどちらが黒い文字がはっきり見えるかとか、ひらがなを読んでいく検査などがありました。

 右、左、上などを言う検査もあり、それで「C」はどの方向が開いているかの質問で、思わず「シー」と答えてしまった自分。

 すぐに「右」と訂正したので、担当医には気づかれずに良かった。良かった。3日後にはレンズも完成するそうで、それまでは今までの眼鏡で過ごします。

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2009年4月 2日 (木)

アメリカ西海岸の曲紹介

 本日は、カリフォルニア州を中心としたアメリカ西海岸の曲をお届けします。
 西海岸と言っても、ほとんどサンフランシスコかロサンゼルスです。
 1960年代に全盛期だったヒッピー文化、ウェスト・コースト、ビバリーヒルズ青春白書、サザン・ロック、サイケデリック・ロックなどは、かつてこのブログにて少々紹介していますが、今回はオールディーズを中心に紹介します。

 単に「カリフォルニア」の文字が入っているだけで紹介している曲もあります。

「カリフォルニアの青い空」/アルバート・ハモンド

「カリフォルニア・ガールズ」/ビーチ・ボーイズ

「サーフィンU.S.A.」/ビーチ・ボーイズ

「サーファー・ガール」/ビーチ・ボーイズ

「グッド・バイブレーション」/ビーチ・ボーイズ

「ホテル・カリフォルニア」/イーグルス
     ← 西海岸を代表とするカントリー・ロック・グループ。中心メンバーはグレン・フライ。

「ならず者(デスペラード)」/イーグルス

「呪われた夜」/イーグルス

「テイク・イット・イージー」/イーグルス

「夢のカリフォルニア」/ママス&パパス ← デビューシングルです。

「マンデイ・マンデイ」/ママス&パパス ← 2ndシングルです。

「思い出のサンフランシスコ」/ジュリー・ロンドン

「花のサンフランシスコ」/スコット・マッケンジー

「バナナ・ボート」/ハリー・ベラフォンテ ← 元メジャーリーガー野茂 英雄選手のテーマ曲

「サーフ・シティ」/ジャンとディーン

「L.A.ウーマン」/ドアーズ

「サンフランシスコ湾ブルース」/ブラザーズ・フォア
     ←ピーター・ポール&マリーやキングストン・トリオなどによるアメリカン・フォーク・ソングの中心的存在。

番外編:

「カリフォルニア・コネクション」/水谷豊

 ※明日からプロ野球公式戦が開幕しますね。

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2009年4月 1日 (水)

サンタモニカ

 正解はサンタモニカでした。
 4月からこの写真でよろしくお願いします。
 「サ」で始まる6文字の地名、どこを想像したでしょうか?
 WBC直後なので、サンディエゴもあったかもしれません。

 サンタモニカ市はカリフォルニア州南部の都市で、人口約11万人のリゾート地です。
 写真にもありますように、ヨット・釣り・ボートがあり、
 観覧車やショッピングモールやホテルもあります。
 過ごしやすい気候で、ほとんど雨が降らないそうです。
 国道「ルート66」の最終地点であり、
 近くにはロサンゼルス市・ビバリーヒルズ・・ロングビーチ・アナハイム(エンゼルスの本拠地)があります。
 もっと南にはサンディエゴ(パドレスの本拠地)があり、そのまた南はメキシコ合衆国です。

 サンフランシスコもカリフォルニア州なのに、ロサンゼルスとでは東京と大阪くらい離れているそうです。

 「カリフォルニアの青い空」/アルバート・ハモンド
 
 カリフォルニアを代表する夏らしい曲です。歌詞にある「カリフォルニアは絶対雨が降らない」という部分がサビです。

 次回はアメリカ西海岸の代表曲特集をお送りします。お楽しみに!

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