私にとってのマイケル・ジャクソン
マイケル・ジャクソン氏が亡くなって数日経過。
自分にとってのマイケル・ジャクソンは、
ジャクソン5と、アルバム「スリラー」,アルバム「BAD」(シングルカットされた数曲も含め)とがパフォーマンス面でギャップが激しいこと。
人気が1992年の"Heal the world"で終わっていること。
アルバムでは、「スリラー」(1982年),「BAD」(1987年)からのシングルカット数曲が全盛期であったこと。「スリラー」,「ビリー・ジーン」,「今夜はビート・イット」,「BAD」,「マン・イン・ザ・ミラー」,「キャント・ストップ・ラヴィング・ユー」など。
その後の1985年に、チャリティーソング"We are the world"をアフリカ飢餓救済として作詞・作曲していること。
"What More Can I Give?"をアメリカ同時多発テロ被災者支援として作詞・作曲(しかし、発売には至らず未発表)したこと。
忘れ去られた頃に、性的虐待疑惑や整形手術で話題になったこと。
ピーター・パン物語が名前の由来の「ネバーランド」で、多額の借金を抱えたこと。
亡くなってからの人気が期待されること。
マイケル・ジャクソンのおすすめの曲についてはこちらをご覧下さい。デビュー曲からの全シングル曲一覧と発売年が載っています。
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